Gaboratory/ガボラトリー スカルダガーのエイジング

イジングによって独特の表情を見せることもまたGaboratory/ガボラトリーのアイテムの魅力ですよね(´Д`)

 

今日においてはブランドサイドの技術によってエイジングの具合までも顧客の求めに応じてカスタマイズされるようになりましたが、ことガボールほどエイジングが付加価値としてカウントされるブランドも珍しいような気がします。

 

そんなGaboratory/ガボラトリーのアイテムですが、今回は何とも不思議な経年変化を遂げたスカルダガーペンダントをご紹介したいと思います。

 

 

polka‐dot

 

 

 

 

 

・・・ご覧の通りあたかも雨染みのようなドット模様がアイテムに現れています。これ・・・どうしてできるのでしょうか???不思議ですね。

 

もともとこのペンダントは入手時にはこのようなドット模様は現れておらず、均一な色合いにエイジングしていたと記憶しております。しかし、着用を続けていくうちにこのようなお姿に・・・(笑)

 

色々と見比べてみたわけでは無いのでハッキリとは言えませんが、私が知っている範囲だと年代が古いアイテムにこのようなエイジングを見せるものが散見されるように思います。製作の年代による金属の性質の違いなのか?それとももっと別の理由があるのか・・・いずれにしてもロマンは尽きませんね。

 

皆さんのガボールは一体どのようなエイジングを遂げられているでしょうか?チャンスを頂けるのであればぜひ当ブログにてご紹介させていただけると幸いです<(_ _)>

 

ぬはーん

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