Gaboratory/ガボラトリーのラージスカルリング

まにはラージスカルリングでも。

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数あるGaboratory/ガボラトリーのリングの中でも最大のサイズを誇るであろう【顎あり】ことlarge-skull-ring-with-jow指の関節をひとつ占拠してしまうほどの迫力のサイズに気圧されて、なかなか普段使い出来ておりません(苦笑)

 

こういった大きめサイズのアクセサリの活躍頻度が増すのが薄着になるこれからのシーズン。単なる私の気分なのですが、重ね着ができる秋冬に比べて夏は大ぶりなアクセサリにコーディネートの手が伸びる傾向があります。

 

スカルってそれだけでも強烈なアイコンなので、このリングをつけるときは基本的に一個のみで着用。”スカルを多用しない。できれば一個にとどめる。”のが私のファッションコーディネートの密かなルールであったりします。

 

同デザインのスカルリングに【顎なし】ことlarge-skull-ring-without-jowがありますが、どちらかというとそちらのほうが人気なのかな???私は絶対に”顎あり”が良いと思ったのですが、ここら辺は好みが分かれるっぽいですね。

 

デザインもさることながら、ことスカルというのは本当に表情(個体差)が出るモチーフだと思います。ラージスカルリングもいくつか型があるようですが、正直に言うと私物のスカルリングは”これじゃない”感がありましてですね・・・。

 

どうも私の好きな顎ありは生前後期に作られていたラージスカルのようなのですが、未だ出会ったことがなく・・・。なかなか物的に難しいですが、良いご縁があれば手に入れてみたいですね(´Д`) 花形なところでラージスカル・キーチェーンとかもほしいな・・・。

 

ぬはーん

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