ガボラトリーのループタイ‏

きです。ループタイ。

 

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それどんな格好に合わせてるの?とよく聞かれますが、夏は黒の半袖シャツ、秋冬は白シャツにベストとジャケットというコーディネートでよく使っております。

 

ループタイというとお洒落な年配の方が使っていらっしゃるイメージがあり、やや年齢層が高めのアイテムのように感じますが、ガボールのループタイのようなある種、”毒があるデザイン”だと私ぐらいの年代(30代)でも難なくイケるんじゃないかなぁ・・・と(´Д` )

 

もともとスーツにも合わせれるようなシルバーアクセサリーに目がないのですが、カフスに並んでループタイはまさにピッタリなアイテムなんですよね(ガボールのカフスも欲しいけど高すぎ・・)。

 

・・・ときに私見ながら、シルバーアクセブランドでここまでループタイを本気でクリエイトしたブランドってガボールぐらいなのでは!?と思っています。

 

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数種類あるトップに加えて、ブレイテッドレザー先端のボロチップがきいてますよね。今だからこそペンダントにも採用されているデザインですが、もともとはループタイ専用のパーツというところからも、ガボールの本気度が伝わってくるようです。

・・・ささやかな疑問なのですが、ガボールのループタイってどういう経緯で生まれたアイテムなのかな???

 

現在のアメリカではあまりループタイをする習慣がないと聞きますが、生前のカタログにも掲載されているアイテムなので何か思い入れのあるデザインだったのかもしれませんね(そういえばリングもカタログには載ってないんですよね・・・)。

 

何かループタイにまつわるガボールのエピソードがあるのでしょうか。あるのであれば非常に興味深いです(´Д` )

 

ぬはーん

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